弊社が提供するのは担当者の機嫌取りではなく、実務で内定まで繋げるサービスです。
通常の運用代行は「クライアントとの折衝」を重視しますが、弊社は結果に直結しないと考えています。
従業員数が増えるにつれ、経営者がリスクを取っているという考えが薄まります。
発注する ⇔ 結果を出すという利害関係を大切にしており、零細企業から頼られる会社になることが目標です。
9割の企業が該当しませんが、「こういう会社を探していた」という1割の発注者様がターゲットです。
非常にシンプルな設計です。
弊社は発注者=面接者に合わせた求人を書きます。
一般的な採用代行は「ペルソナ設計」に時間を割きますが、打率が悪いと考えています。「発注者が内定を出しやすい母集団」から逆算して運用を行います。
また経営者にリスクが少ない範囲で、応募が来る福利厚生や給与体系を作ります。
ペルソナから設計して綺麗に採用する運用者もいますが、それは受託会社の中でも上位1%以下の凄腕マーケターに限った話です。
担当者との「折衝」を大切にしている運用会社であれば重要なスキルですが、内定を最終ゴールとするのであれば必要ないと考えています。
あくまで無形商材のマーケはローンチした後の改善が大切だと考えていますので、弊社は結果が出るマーケで勝負します。